Beat of My Own Drum: 69. David Bowie

信じられない……

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Mariko Sakamoto について

Hi.My name is Mariko.Welcome to my blog,thanks for reading.坂本麻里子と言います。ブログを読んでくれてありがとう。
カテゴリー: beat of my own drum, hall of dudes, music パーマリンク

Beat of My Own Drum: 69. David Bowie への4件のフィードバック

  1. 酒井 洋 より:

    信じられないですが、仕方ないことでもあります。
    彼の遺伝子が拡散浸透していくことを願います。
    麻里子さんには全く及びませんが、僕も残された人生を充実させていきたいと思います。

    • Mariko Sakamoto より:

      酒井 洋さま

      コメントありがとうございます。おっしゃるとおり、「仕方ないことだ」と認識している面も自分内にはあるんですが、やっぱり突然すぎて。

      受け身がとれない。

      彼の遺伝子は振りまかれているので、それをいかに残された人間が活かすか?ですよね。酒井さんの何が私に及ばないのか?はさっぱり分かりませんが(あまり謙遜なさらぬよう〜)、がんばりましょう。お元気で。

  2. fyk より:

    なんというか、実感が湧かないですよね…本当に。
    「えっ、デマじゃないの?」という驚きが続くだけで、現実のものとしてなかなか受け止められないです。

    新譜のイメージもあり、まだまだボウイ健在!な印象を勝手に持っていましたが。
    そこも含めての闘病だったのか…と思うと、胸が熱くなったり
    「いくつになってもカッコイイし、元気だなー」なんて呑気に思っていたけど
    そう見えるよう、そう見せるよう、ボウイはずっと、ボウイらしく居てくれたのかな
    などと考えたりもしますが、
    ご本人としてはやりたい事をやりたいように、なさっていただけなのでしょうか。

    いろんなことを、ずっと考えてしまいます。ううむ。

    • Mariko Sakamoto より:

      fykさま:コメントありがとうございます。
      なぜかいただいたメッセージがスパムに捕獲されていて、アップするのが遅くなってしまいました、すみません。
      おっしゃる通り!で、同様の思いを私も抱いています。ボウイは未完の作品や
      企画で終わったプロジェクトもあって、その意味でも、人々に「何かを考えさせる」が動機のアーティストなのだと
      思います。なので、残された私たちはえんえんと考え続けるのかもしれません。宿題?
      でも、それはたぶん、考える事をやめてしまうよりは良いのではないかな?と。
      お元気で。

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