お知らせ:Bonnie Prince Billy&Bitchin Bajas 日本ツアー

<ウィルのドライなユーモアがにじむ歌声とサイケデリックなバッキング。枯れたヴェルヴェット•アンダーグラウンドとでも言うべきナイスなトラックです>

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スウィート•ドリームス•プレスさんより、嬉しいお知らせが届きました。来る10月、ボニー•〝プリンス〟ビリーことウィル•オールダムが12年ぶり(!)に来日ツアーを行います。公演日程/会場等のインフォを以下に。詳しくはスウィート•ドリームスさんのこちらのサイトもご確認ください〜

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Bonnie ‘Prince’ Billy & Bitchin Bajas Japan Tour 2016
ボニー・プリンス・ビリー&ビッチン・バハス ジャパン・ツアー 2016

10月26日(水)京都 アバンギルド(075-212-112 5)
京都府京都市中京区木屋町三条下ル ニュー京都ビル3階
出演:ボニー・プリンス・ビリー、ビッチン・バハス、風の又サニ ー
開場 6:30pm/開演 7:30pm
料金 4,500円(予約)/5,000円(当日)*ドリンク代 別
予約:会場(詳細ページ)

10月27日(木)金沢 アートグミ(076-225-7780 )
石川県金沢市青草町88 北國銀行武蔵ヶ辻支店3階
出演:ボニー・プリンス・ビリー&ビッチン・バハス、ASUNA quintet(ASUNA+宇津弘基+黒田誠二郎+ショーキー +加藤りま)
出店:喫茶ゆすらご
開場 7:00pm/開演 7:30pm
料金 3,500円(予約)/4,000円(当日)/2,500 円(学割)
*学割:学生証など証明となるものをご持参ください。
予約:ao to ao(詳細ページ|windowofacloudyday@gm ail.com)

10月28日(金)名古屋 KDハポン(070-5257-13 24)
愛知県名古屋市中区千代田5-12-7
出演:ボニー・プリンス・ビリー、ビッチン・バハス、Gofis hトリオ(テライショウタ+黒田誠二郎+稲田誠)
開場 6:30pm/開演 7:00pm
料金 4,500円(予約)/5,000円(当日)/3,500 円(学割)*ドリンク代別
*学割:学生証など証明となるものをご持参ください。
予約:会場(詳細ページ)

10月29日(土)東京 O-Nest(03-3462-442 0)
東京都渋谷区円山町2-3 O-Westビル6階
出演:ボニー・プリンス・ビリー、ビッチン・バハス、井手健介と 母船(墓場戯太郎+清岡秀哉+石坂智子+山本紗織+羽賀和貴+岸 田佳也)
開場 6:30pm/開演 7:00pm
料金 5,000円(予約)/5,500円(当日)*ドリンク代 別
チケット:会場、チケットぴあ(Pコード:307-809)、ロ ーチケHMV(Lコード:77670)、e+

10月30日(日)東京 7th FLOOR(03-3462- 4466)
東京都渋谷区円山町2-3 O-Westビル7階
出演:ボニー・プリンス・ビリー&ビッチン・バハス、ダスティン ・ウォング
開場 6:30pm/開演 7:00pm
料金 5,000円(予約)/5,500円(当日)*ドリンク代 別
チケット:会場(店頭販売/電話予約)、e+ *会場/プレイガイドとも、チケットの発売は8月24日からとな ります。

*チケットの発売は、東京7th FLOOR公演を除いて、8月22日(月)からとなります。あら かじめご了承ください。

企画・制作:スウィート・ドリームス・プレス
協力:株式会社ディスクユニオン、株式会社Pヴァイン、ao to ao(金沢)
招聘:OURWORKS 合同会社

ボニー・プリンス・ビリー(Bonnie ‘Prince’ Billy):1993年にパレス・ブラザーズ名義のシングル「 Ohio River Boat Song」(ドラッグ・シティ)でデビューした米ケンタッキー州 ルイヴィル出身のシンガー・ソングライター。パレス・ ブラザーズ、パレス・ソングス、パレス、パレス・ミュージック、 本名のウィル・オールダムと作品ごとに名義を使い分けてどこかミ ステリアスな存在として登場したが、1998年からはボニー・ プリンス・ビリーとしてネーミングを(ほぼ)統一、 これまでに編集盤/共作盤を含めて30枚以上のアルバムをリリー スしている。ビョークの全米ツアーのオープニングに起用され、 ジョニー・キャッシュやマリアンヌ・ フェイスフルら彼の曲をカバーする者、ボビー・ギレスピー( プライマル・スクリーム)、スチュワート・ブレイスウェイト( モグワイ)など彼に賞賛を送る者は枚挙にいとまがない。今やアメ リカを代表するアーティストのひとりである。
 また、十代より俳優としても活動し、ジョン・セイルズの『メイト ワン1920』(1987年)等に出演、ケリー・ライヒャルトの 『Old Joy』(2006年)では主役を演じ、カニエ・ウエストのビデ オ・クリップ「Can’t Tell Me Nothing」にも客演している。 最新アルバムはシカゴの3人組ビッチン・バハスとの共作盤『Ep ic Jammers and Fortunate Little Ditties』(ドラッグ・シティ/ディスクユニオン)、20 16年10月に12年ぶりに来日する。

ビッチン・バハス(Bitchin Bajas): 2006年からシカゴで活動を始めたクラウト・ ロック/サイケデリック・バンド、ケイヴのギター奏者、クーパー ・クレインのソロ・プロジェクトとして2010年にスタートした アンビエント/スペース・ロック・ユニット。その後、マージャン (Mahjongg)のダン・クイリヴァンと同じくケイヴからロ ブ・フライが参加してトリオ編成に。2013年のアルバム『Bi tchitronics』からドラッグ・シティに移り、 ナチュラル・インフォメーション・ソサエティとの『Automa ginary』や、映像作家オリヴィア・ワイアットとの『Sai ling a Sinking Sea』、ボニー・プリンス・ビリーとの『Epic Jammers and Fortunate Little Ditties』含め、計5枚のアルバムをリリースしている。

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Mariko Sakamoto について

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